Yamaha SPX2000 Manuale Utente Pagina 23

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SPX2000
−取扱説明書
23
操作方法
SPX2000 のシステム情報、MIDI プログラムチェンジテー
ブル、エフェクト情報をまとめて他の機器に転送します。
情報の転送には「MIDI PORT GENERAL」機能 (21 ページ )
で設定したポートが使用されます。
1
「BULK OUT(ALL)」機能を選択する
[UTILITY] ボタン (
L
) を何回か押して、「BULK
OUT(ALL)」を選択します。
2
情報の転送を開始する
[▲INC] ボタン (
G
) を押して、転送を開始します。
情報の転送中はディスプレイに「Transmitting..」の文字
が表示されます。
情報の転送が終了すると、ディスプレイに
「Completed!」の文字が約 1 秒間表示されます。
1
「TEMPO SOURCE」機能を選択する
[UTILITY] ボタン (
L
) を何回か押して、「TEMPO
SOURCE」を選択します。
2
テンポ同期のソースを選択する
[▲INC]/[ DEC] ボタン (
G
) を使って、テンポ同期の
ソースを選択します。
選択できるテンポ同期のソースは、以下の 3 種類です。
TEMPO VALUE ONLY :
[▲INC]/[ DEC] ボタンを使って設定した TEMPO
MIDI CLOCK :
[MIDI IN] 端子 (
T
) または [TO HOST USB] 端子
(
U
) に接続された機器からの MIDI CLOCK 信号
TAP :
[TAP] ボタン (
N
)、[FOOT SW] 端子 (
O
)、[▲INC]/[
▼DEC] ボタンのどれかを使って設定した TEMPO
一部の MIDI メッセージについて、個別に受信の許可 /
止を設定します。受信の許可 / 禁止を設定できる MIDI
メッセージは以下のとおりです。
NOTE ON/OFF( ノート オン / オフ )
PGM CHANGE ( プログラムチェンジ )
CTL CHANGE ( コントロールチェンジ )
SYSEX BLKDMP ( バルクダンプ )
SYSEX PRMCHG ( パラメーターチェンジ )
1
「MIDI RECEIVE」機能を選択する
[UTILITY] ボタン (
L
) を何回か押して、「MIDI
RECEIVE」を選択します。
2
MIDI メッセージを選択する
[BACK] ボタン (
F
)/[NEXT] ボタン (
H
) を使って、
信を許可 / 禁止する MIDI メッセージを選択します。
3
MIDI メッセージ受信の許可 / 禁止を選択する
[▲INC] ボタン (
G
) を押して、ON ( 許可 ) を選択する
か、[▼DEC] ボタン (
G
) を押して、OFF ( 禁止 ) を選択
します。
SPX2000 の情報を他の機器に転送する
NOTE: INPUT MODE、METER の情報は転送される内容に
含まれません。
テンポ同期のソースを選択する
BULK OUT(ALL)
PUSH INC
TEMPO SOURCE
TAP
TEMPO SOURCE
TAP
MIDI メッセージ受信の許可 / 禁止を設
定する
MIDI RECEIVE
NOTE ON/OFF= ON
MIDI RECEIVE
NOTE ON/OFF= ON
MIDI RECEIVE
NOTE ON/OFF= ON
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