Yamaha SPX2000 Manuale Utente Pagina 9

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SPX2000
−取扱説明書
9
リアパネル
Q
アース用ネジ
安全にお使いいただくため、このネジで SPX2000
アースを確実に取ってください。
付属の電源コードは 3 芯プラグですので、コンセント
が接地されていれば SPX2000 は電源コードから適切
にアース接続されます。コンセントがアースされてい
ない場合は、このネジから確実にアースを取ってくだ
さい。また接地を正しく行なうと、ハムノイズ、干渉ノ
イズなどを効果的に除去できます。
R
[AC IN] 端子
電源コードを接続します。
まず SPX2000 と電源コードを接続し、次に電源プラグ
をコンセントに差し込みます。
S
[MIDI OUT/THRU] 端子
MIDI 機器の MIDI IN 端子と接続します。MIDI を使っ
SPX2000 の情報をバルクダンプしたり、[MIDI IN]
端子 (
T
) に入ってきた MIDI データをそのまま出力し
たりできます。この端子を「MIDI OUT」として使うか、
「MIDI THRU」として使うかは、「MIDI OUT SETUP」
機能 (21 ページ ) で設定できます。
T
[MIDI IN] 端子
MIDI 機器の MIDI OUT 端子または MIDI THRU
子と接続します。MIDI を使って、この端子に接続した
機器から SPX2000 をリモートコントロールできます
(88 ページ )。
U
[TO HOST USB] 端子
コンピューターの USB 端子と接続します。SPX2000
Editor MIDI アプリケーションを使って、コン
ピューターから SPX2000 をリモートコントロールで
きます (6 ページ )。
V
[WORD CLOCK IN] 端子
ワードクロックを供給する機器と接続します。
この端子は 75Ω で終端されています。ワードクロック
を供給する機器とは 1 対 1 で接続してください。
W
[AES/EBU OUT] 端子
AES/EBU フォーマット対応機器の入力端子と接続し
ます。この端子から AES/EBU フォーマットの信号
( デジタル信号 ) が出力されます。XLR-3-32 端子です。
X
[AES/EBU IN] 端子
AES/EBU フォーマット対応機器の出力端子と接続し
ます。この端子から AES/EBU フォーマットの信号
( デジタル信号 ) が入力されます。XLR-3-31 端子です。
Y
[OUTPUT] 端子
ミキサーのエフェクトリターンやパワーアンプの入力
端子などを接続します。この端子からアナログ信号が
出力されます。接続する機器に合わせて、XLR-3-32 端子
とTRS フォーン端子のどちらかを使用できます。
Z
[OUTPUT -10dBu/+4dBu] スイッチ
[OUTPUT] 端子 (
Y
) に接続した機器の入力レベルに合
わせて、-10dBu または +4dBu のどちらかを選択しま
す。
[
[INPUT] 端子
ミキサーのエフェクトセンドや楽器の出力端子などを
接続します。この端子からアナログ信号が入力されま
す。接続する機器に合わせて、XLR-3-31 端子と TRS
フォーン端子のどちらかを使用できます。
この端子を有効にするためには、インプットソースの
設定を「ANALOG」にしておく必要があります (19 ペー
ジ)
\
[INPUT -10dBu/+4dBu] スイッチ
[INPUT] 端子 (
[
) に接続した機器の出力レベルに合わ
せて、-10dBu または +4dBu のどちらかを選択します。
R S T W XYU V
ZQ \
[
電源コードは付属のものをご使用ください。それ
以外のものを使用すると、故障、発熱、火災などの
原因になることがあります。
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